実は有利なバツイチの婚活

一旦バツがついたけど、もう一回結婚したい、という方も多いと思います。しかし、過去に離婚経験があるとその経歴についてネガティブに感じてしまい、なかなか結婚に踏み切れないという方もまた多いと聞きます。
もうちょっと詳しく言うと、気に入った異性がいても、過去に離婚経験があると知られてしまうと人間的に問題があるのではないかと不安に感じてしまい、異性に積極的にアプローチできない、という考えを持ってしまうようです。

離婚の経験を後ろめたいと感じるかもしれませんが、実際は半分以上の夫婦は離婚しています。その離婚の原因も様々でトラブルが原因で別れた夫婦もいれば、関係は良好であっても、たまたま夫婦という関係が合わなかったという理由で別れた夫婦もいますので、本来であればそれほど後ろめたく感じる必要はないのです。

では、もう一回結婚したいと思う方はどのようにしたら良いのでしょうか?
バツイチの方のターゲットをバツイチの方に絞ってみると良いです。初婚の方は全員ではないですが、大なり小なり何らかのマイナスイメージを持ってしまう可能性もあります。理解のある方なら良いですが、マイナスに捉えられるとかなり不利になります。

しかし、バツイチ同士であれば、お互いの境遇は何となく理解してもらえることでしょう。お互いを理解し合えるというのは恋愛の発展にもつながりやすいです。

良くないのは離婚した原因に話が及んだした場合、後ろめたいと思わずに隠さずに正直に原因を話すことです。仮にマイナスに思われることでも、正直に話してしまえばお互い経験者同士わかってくれることでしょう。出会い系体験談一覧にある通り、そういうことをハッキリ言ってくれるだけでも、相手からしたらそれが誠実さとして受け入れられることでしょう。婚活は結婚することがゴールですから、この誠実さは非常に有利になります。

初婚の方よりもお互いのバックグラウンドが理解し易い上に、バツイチ同士であれば関係が近付き易いので、むしろバツイチは不利ではなく有利なので、出会いがない人はこれを見よう

コメントする 5月 21, 2014

婚活を成功させるための注意点

婚活の注意点は、自分に合った婚活をしたり婚活をしていく中で成功させるためにどうしたら良いかを学ぶことです。
例えば、お見合いパーティーのようにたくさんの人と喋り続けることが苦手な人がお見合いパーティーに参加すれば、その婚活は上手くいかないかもしれません。
また、毎回の婚活で成功しないことに対する反省をしなければ、同じことを繰り返すだけであってなかなか成功には繋がりません。
お見合いパーティーでなかなかカップルになれない人は、次こそはと思って参加し続けても、結局は失敗して会費や時間の無駄になってしまう可能性もあります。
そのようななかなかカップルになれない人は、むしろ一つの会場でたくさんの人と自由に話すことができる婚活パーティーや街コンの方が婚活の場としてお勧めです。
お見合いパーティーは相手を絞らなければならなくてカップルになれなかったら無駄足と感じることもあるかもしれませんが、自由に話せる形式の婚活パーティーや街コンでは相手を一人に絞る必要はありません。
街コンは相手を選べない時もありますが、自由に話せる場で話しかけるのが苦手な人にはお勧めで、スタッフが助けてくれるといったメリットがあります。
婚活パーティーは自分から積極的に話しかけるのが得意な人には合っている婚活です。
自分次第で一番多くの人と連絡先を交換できるので、友達も増やせたり自分が結婚を考えるような相手でなくても連絡先を交換しておくことで、合コンを設定してもらって新しい出会いを見つけるきっかけにもなります。
しかし、相手が複数の人と連絡を取ることを良く思わない人にはお見合いパーティーの方が向いているでしょう。
相手が複数の人と同時に連絡を取れば、他の人と比較されて自分が振られてしまう可能性もあるからです。
このような婚活の種類を知ったり自分はどの方法で婚活をすれば婚活を成功させることができるかを考えるのは大切なことです。
婚活を成功させるためには、婚活の注意点も理解した上で成功の近道となる方法を選ぶべきです。

コメントする 5月 21, 2014

婚活に疲れ、もうやめようかと悩んでいます

私はバツイチでパート社員をしている30代の女性です。
子どもはできなかったので、あまり苦労せずに再婚できるかな、と
軽く考えていましたが現実はそう簡単にはいきませんでした。
まず職場は正社員もパートさんも関係なく自分より年上の女性ばかり
で、男性は既婚者が2,3人といった状態。

仕事関係では出会いがないと思った私は、まずはあからさまに婚活を
うたっていないサークルなどに入ってもみましたがなぜか出会いは
まったくありませんでした。

週末、ネットで見つけた婚活パーティにいくつか参加してみたものの
やはり“結婚できない原因”らしきものが、短時間のトークでも
わかってしまうような人や、身だしなみに難ありな人、会話がまった
く続かない人などがけっこういたのです。
自分のことばかりえんえんと喋り続ける男性が何人もいて、しかもほ
とんどの人が全くこちらと目を合わせることもなく、見るからに怪し
い雰囲気を漂わせていたときはさすがに引きました。

私自身の見た目を客観的に考えると、まあ普通というか外見だけで
嫌われるということはないだろうと思います。
でも“面接”にこぎつけても一方的に嫌われたりすることもあり、
自分では理由がわからないのでひどく自尊心を傷つけられたりして
うつ寸前の時もありました。

いったい自分の何がいけなかったのだろうと不安になり、考えてもよく
わからないのでまた同じことの繰り返しになるのではないか、と自信を
喪失していきました。
そんな私の精神的な疲れは、傍から見ていてもわかるのでしょう。
同居している親が心配し始めました。仕事でストレスを感じているの
ではないか、人間関係で悩んでいるのではないか、と問い詰められた
私は婚活に疲れてしまったと素直に言いました。
私がそんなに苦労して婚活をしていることを初めて知った親はびっくり
して、婚活は少し休んだ方がいいと言ってくれました。

親に話したことによって少し気が楽になった私は、仲のいい友人にも
初めて婚活疲れの悩みを打ち明けました。
友人は結婚3年目ですが、失恋直後に職場で彼氏を見つけて結婚したの
です。
彼女のアドバイスによると「恋人探しをあきらめた瞬間、ふっと気分が
楽になり、その時のその人自身の自然体の空気が恋人を出来やすくする」
のだそうで、私もいったんあきらめてJK出会いのtakudora.jpに登録するなど、何か別のことに打ち込もうかなと
思っています。

コメントする 5月 21, 2014

婚活 男性

20代、30代の結婚適齢期の男性は、仕事中心の生活をしていて出会いがないということがあります。
婚活をして相手を見つけたいという男性も、年々増えている状況にあります。
男性が婚活をする時、女性受けを良くするためにはどうしたら良いのでしょうか。

婚活をする上で、草食系男性はついつい受け身の姿勢になってしまうことがあります。
気になる人がいるけれど自分からアプローチする自信がない、会ったりして交際をしている女性がいても
婚約となると相手からの押しを待ってしまうなどがあります。
しかし女性側からしたら、男性からアプローチをしてほしい、気持ちを伝えてほしいという気持ちがあります。
この人だと思った人がいたら、勇気を出して自分からアプローチしましょう。

草食系男子だけでなく、押しが強い男性も注意が必要です。
押しが強い男性は、ついつい女性にどんどんアプローチしてしまいます。
婚活をして相手がどんな男性かわからない、じっくり知っていきたいと思っている段階で、どんどんこられると警戒
してしまうこともあります。
私の場合は、ネット婚活でWEBメールでやり取りをしていて間もない頃に、携帯のメールアドレスを教えてほしいと
言われたり、すぐに会いたいと言われたりすることがありました。また会ってからもすぐに手をつなごうとされたり
することがありました。
残念ながらそういった男性とは、すぐにうまくいかなくなりました。
女性の気持ちを考えて、焦らせないということも大事です。

また男性も女性から興味を持たれるところの入り口として、見た目は大事です。
おしゃれには関心がないという場合でも、おしゃれな服装をしてみたり、髪型を変えてみたりして、自分を良くみせる
努力はするようにしましょう。
仕事中心で生活をしている場合では、女性との話題が少なくなりがちです。女性が好きそうな話題を用意しておくなど、会話の引き出しを増やすことも成功率を高めることになり、会話の引き出しを学びたいなら婚活サイトの出会い系比較ならに掲載されているネット系出会いサイトで試してみるもの良いでしょう。

上のことに気を付けると、相手を見つけることができます。

コメントする 5月 21, 2014

婚活 注意点

婚活をすることで、結婚相手を見つけ結婚できる可能性は高まります。しかし婚活をする中でも、いくつかの注意点があります。まず婚活をしている者同士が、気持ち良く活動をできるように、マナーを守ることは大事です。
婚活をしていると、会うところまでいったけれど、やはり違ったと思うことなどが出てきます。
そういった時に相手にあからさまに嫌な態度を見せるのではなく、1時間程度食事する時間は笑顔で過ごすなど相手に対して思いやりの気持ちは持つようにしましょう。

メールをしたり、会ったりしていた関係で、音信不通にしてフェイドアウトするなどもせずに、しっかりとお断りの気持ち、そしてお詫びの気持ちを示すこともマナーになります。
そういった思いやりを持ってマナーを守ることで、気持ちの良い婚活ができますし、あなたが断った相手も「良い人だったな」という印象を持つことができます。

またお付き合いをする相手が出てきたら、結婚を焦ってしまうことがありますが、これもNGです。
相手に結婚をどんどん迫ると引いてしまうことがありますし、自分もよくわからないままで結婚をして、こんなはずじゃなかったと思うこともあります。
結婚するまでは相手がどんな人かを知る努力を続け、この人だと思えた時に結婚をするようにしましょう。
焦りは禁物です。

さらに初めて相手と会うなどの場合には、自分の身を守るようにしましょう。
私はネット婚活をしていたことがあるのですが、メールでやり取りをして会う段階になると、最初は警戒するようにしていました。ドライブ、カラオケなど二人になることを避ける、夜に食事をせずに昼間にランチをする、人が多い場所で会い周りに誰かいる状況を作るなどしていました。

私が会った人はみんな真面目な人でしたが、万が一トラブルに巻き込まれることもあるかもしれません。
特に女性は自分の身は自分で守るために、注意することが必要です。

安心して気持ちの良い婚活をして、結婚に至るために、上の点を注意するようにしましょう。

コメントする 5月 21, 2014

婚活の注意点は相手の表面に惑わされないこと

女性も男性も働くことが一般となった今、男女の出会いが仕事場などに限られてしまいことにより、幅広い出会いが減っています。
これまで、結婚適齢期といわれていた年頃にはちょうど仕事も脂がのっている時期に差し掛かりますから、結婚の機会を逃して三十代や四十代へと突入していきます。
そこで注目されている婚活ですが、随分とメディアに取り上げられる機会も増えて身近なイメージになりました。
婚活に訪れる人は、モテないのではなくて寧ろ仕事などに対して真面目に取り組んできたからこその結果かもしれません。
結婚をしてそれぞれの目的を合致させる婚活ですが、その目的は人により様々で少し注意が必要です。
例えば農家を継いでほしかったり、子供が欲しかったりなどです。
ですから、いくら相手の人柄や外見が気に入っても、婚活に参加する目的が何かに注意して見聞きしないと、あとでこんなはずではなかったと思うことになるかもしれません。
これまではお見合いなど誰かの仲介がありましたが、婚活で出会う相手は全くの見ず知らずの人が多いので、交際してからその人柄を本当には判断することになるでしょう。
けれど待っているだけでは結婚をできない現代ですから、自分から動き出さなければ未来はないのかもしれないという気持ちが婚活参加者にはあると思います。
婚活参加者の中には、お金目的や遺産目的の人も紛れ込んでいると思いますから、そういう人を見極めるためにも婚活後にすぐに結婚をするよりもきちんと交際期間をおいて様子を見たりしたほうが無難でしょう。
純粋に結婚をすることを目的に婚活に参加する方ももちろんいますが、中には様々な意図を持っている相手もいます。
あくまでも婚活は出会いの場にすぎません。
婚活をしたあとにどのような手順を踏んで相手と信頼関係を築いていくかが、本当に幸せな結婚への近道ではないのでしょうか。
婚活は顔を合わせるためどこか油断してしまいますが、表面だけでは分からない面に気をつけなければいけないということが、最も注意する点だと思います。

コメントする 5月 21, 2014

婚活疲れとは

婚活をして結婚のチャンスを増やそうと頑張っている人が多いですが、上手くいくことばかりとは限りません。
上手くいかないことが続いたり、嫌な思いをすることで婚活疲れを起こしてしまうことがあります。

婚活をするのには、時間とお金が必要になります。お見合いや婚活パーティーなどに参加するために、仕事をしながら休みの日を利用するという人が多いです。貴重な休みを使って活動することになります。それで上手くいったら良いのですが、思ったような結果につながらないとがっかりします。

お金に関してですが、婚活をするにはお金がかかります。相手に会うために出向く交通費、デート代、婚活パーティーへの参加料などがかかってきます。またおしゃれをして相手に会おうと思って、美容院に行ったり洋服を買ったりしてお金を使うこともあると思います。そのようにお金がかかってしまいます。

時間とお金をかけたのに、結果が上手くいかない、気に入っていた相手に断られるなどが続くと、疲れてしまうのは当然です。
それを乗り切って、どうやって活動を続けていくかが大事になります。

私も婚活をしていた時に、3年目ぐらいになるとかなり疲れていました。上手くいかない度に「次がある、あきらめないでやっていたら相手が見つかる」と思っていましたが、「頑張っても結果が出ないのではないか、無駄なのではないか」という気持ちに支配されるようになってしまいました。
私はそこからしばらく婚活を休みました。思いきって離れることでリフレッシュできましたし、そこからまた頑張ろうという気持ちが出てきました。

上手くいかなくても色々な人に会って人生経験になったり、結婚についてじっくり考える機会になったりして、プラス面もあると思うようにすると、気持ちが楽になり、肩の力が抜けるようになりました。
そして今の旦那に出会いました。婚活疲れをした段階で辞めるのではなく、それを乗り越えた先に幸せが待っていました。
婚活疲れをどう乗り越えるかということが、とても大事だと思います。

コメントする 5月 21, 2014

将来のパートナー

将来のパートナーを求めて、婚活をしている人は男女とも非常にたくさんいます。
婚活に参加している人は、職場での出会いが少ない20代から30代のサラリーマンやOLなどが多くなっています。
婚活の方法としては、婚活パーティーや街コン、インターネット(イククルの登録サイトなど)、様々な方法があります。
婚活は将来の相手を探す手段ですが、婚活がうまくいかないと悩んでしまう人もたくさんいます。
一般的に婚活は全く知らない人との出会いになるため、簡単に理想の相手を見つけるのは難しくなります。
婚活がうまくいかないと感じている人は、自分の婚活に問題がないかをしっかりと考えることが非常に重要になります。
婚活で最も重要なこととしては、高すぎる理想を掲げないことです。
男女ともに期待が大きくなりすぎると、相手に対して悪い部分を見ることが強くなってしまいます。
結婚生活などでは、必ず相手の悪い部分も理解する必要が出てきます。
婚活で出会う人に完璧さを求めると、自分の理想と違うといった印象を持って上手くいかなくなります。
婚活で出会うことができたら、しっかりと相手の良い部分と悪い部分を理解することで上手く付き合っていくことができます。
また婚活で上手くいかない人の特徴として、パーティーなどに参加して満足してしまう傾向もあります。
基本的に多くのパーティーに参加するほど、より良いパートナーを見つけられる可能性が高くなります。
しかいあまりに良い条件の異性を探そうとすると、結局見つからないまま月日だけが過ぎていく可能性の方が高くなります。
婚活ではある程度の妥協も必要になるため、あまりに理想を高くして待ち続けることは有効な手段にならない場合がほとんどです。
婚活は長く続けるほど結婚できなくなるパターンが非常に高くなります。
なるべく自分の中で期間を設定して、目標を持って婚活をしたほうが成功している場合が多いです。
婚活でうまくいかないと感じている人は、自分の理想が高すぎないかなどの失敗の問題点を分析することが重要です。

コメントする 5月 21, 2014

婚活 うまくいかない

婚活をしていてうまくいかなくても、相手と縁がなかったと考えて次に進むことが多いです。
しかしうまくいかないことが続いた場合には、なぜうまくいかないのかを考えてみることは大事です。
うまくいかない原因が自分にあった場合には、それを気をつけることで成功する確率が上がるからです。

婚活がうまくいかない人の原因として、高望みをしすぎているということがあります。
こういった人と結婚をしたいという理想は誰でも持っているものですが、それがたくさんありすぎるのです。
収入が良い人、顔が素敵な人、優しくて誠実な人などと出会えたら良いなと思っていても、なかなか理想通りの相手は現れません。そういった素敵な人がいた場合には、婚活をしなくても相手を見つけて結婚している場合が多いです。

しかし婚活をしていると多くの人に会えるチャンスがあるので、一人の人にじっくり向き合うことを忘れがちなのです。
その結果、少し気になる点があったら、次の人がいるからいいやと思ってしまうのです。

私も婚活を4年間しましたが、初めの方はうまくいきませんでした。
男性から声をかけてもらうことは多かったのですが、実際に会ってみるとこの人としっくりくる人がいなかったのです。
その原因を考えると、自分の高望みにありました。完璧な人と結婚したい、素敵な人と結婚して幸せになりたいという気持ちが強すぎて、実際にはいないような人を追い求めていたのです。

また高望みでなくても、うまくいかないことはあります。女性の場合、男性受けを良くするためには、どうしても外見が大事になります。美人ではなくてもお化粧や服装などで男性受けするように勉強をして、自分を素敵に見せるだけで違ってきます。
自信がないからと暗い顔をしていたら、せっかく知り合った人にも素敵だと思われなくなってしまいます。
精いっぱい努力をして、あとは笑顔で過ごすようにしたら、男性から誘われる機会も増えます。

婚活がうまくいかない原因を自分で考えて、それを改善することで、結婚相手に巡り合えます。

コメントする 5月 21, 2014

男の婚活の始め方

男性の方、婚活ってどうされてますか?
職場での出会いがなくて、忙しさの合間を縫って行う婚活、20代の自分は少しだけ焦りを感じつつ、婚活をしています。
といっても自分がやっているのは婚活と断言できるものではないかもしれません。
次につきあう相手がいれば結婚を視野に入れようという考えがベースになっているので、婚活というよりもっとライトな活動を行っています。
今回はそんな自分の活動を少し書きたいと思います。
休日に異性との出会いを求める方法は色々あるかと思いますが、自分は街コンに何度かいきました。
街コンは、1〜2人組の男女が、複数の異性とお酒や食事をしながら話をする出会いの場で、都内では毎週のように開かれています。
ノリできた人、出会いを求めてきている人、食事目当ての人、色々な人が軽い気持ちできているので、気兼ねなく参加でき、色々な異性と話すことができます。
この街コン、都内では毎週のように開催されています。
そのため、開催している会社が色々あって、内容もさまざまです。
自分がいったことがあるものは、店舗間を移動するもの、一つの店舗に居続けるものの2パターンです。
経験から言うと、店舗間を移動するものはお勧めできません。
最初のお店は強制的に決まっていて、最初の30分ほどは最初に組になった相手と話をすることになるのですが、まずこの組み合わせが悪い場合とよい場合で差が出るのです。
組み合わせが悪い場合、すぐに店舗を移動して違う店に向かったりしますが、移動に時間をとられてしまいます。
また、組み合わせがよかった場合、気の合う相手と同じ店から動かないですから、美味しそうな食事があるお店には向かう人と居続ける人が集まってしまい、店舗l間の偏りが発生してしまいます。
本来であれば3組以上と出会えるはずが、移動時間や待ち時間で2組としか出会えなかった、なんてことはよくある話です。
逆に自分がおすすめするのは店舗移動のないものです。
店舗移動のあるものと比べて、時間がありますから、色々な方と出会うことができます。
経験談ではありますが、一つの店舗だと、見ているスタッフさんも同じなので、話し相手のいない組同士を引き合わせてくれるなどのフォローもしてくれますので、店舗移動のないものがおすすめです。
以上が街コンの話です。
婚活は異性と出会うことから始まると自分は思っています。
たくさんの異性と気軽に出会える場として出会い系アプリの比較をするならまずは街コンにいってみることからはじめてみるのはいかがでしょうか?婚活の入り口として適しているだけでなく、意外と勉強になったりして楽しいですよ。もちろん運命の相手との出会いもあるかも。

コメントする 5月 21, 2014


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